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Win Win Windowsコラム
MCP試験に見るIT基盤の流行
執筆:横山哲也


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[AzureWindows Server 2012][2015年12月 1日配信]

Win Win Windowsコラム
急速に普及する Windows Server 2012 R2
執筆:横山哲也

新しい靴は気持ちがいいものですが、慣れるまで違和感がある場合もあります。長い距離を歩くことが分かっているときに、新品の靴をいきなり履く人は少ないでしょう。


ITの世界も同じです。「サーバーOSは、最新版が出ても、しばらく様子を見る」という方がたくさんいらっしゃいました。中には「1つ前のバージョンを使う」という方もいらっしゃいました。


しかし、新しいOSにはたくさんの魅力的な機能が詰まっています。どうしたらいいでしょう。


聞くところによると、ランニングシューズは新品が最高の性能で、サイズさえ合っていれば新品が一番いいそうです(考えてみれば当たり前ですね)。ただし、サイズが正確に合っていることが条件です。専門店では正確なサイズ測定もしてくれるようですね。ただし、オーダーメイドでもない限り、売っている靴が足のサイズと正確に一致するはずもありません。足の形もさまざまですから、ある程度の履きならしは必要です。

どれくらいのならし期間が必要なのかはよく分かりませんが、ランニングシューズの場合は、革靴よりはずっと短くて済むはずです。最近の靴は優秀なので、ふつうに歩くだけならならし期間は不要かもしれません。


サーバーOSも、最新版が最も高機能になっていることは間違いありません。まあ、たまに余計な機能がついているっていうこともありますが、それは別の問題です。

ビジネスの変化が加速しているせいか、ここ数年は最新版のOSを採用する企業が増えているように思います。特にWindows Server 2012 R2は評判が良いようです。

Windows Server 2012 R2のカーネル部分は、Windows 8.1に相当します。GUIもWindows 8.1に準じているため、操作面から敬遠する人もいるようですが、管理ツールは(サーバーマネージャーを除いて)ほとんど変わっていませんので、今まで通りの使い方もできます。


Windows Server 2012 R2の研修はいくつかあります。

マイクロソフト認定教育コースは、豊富な情報量と多くの演習を通して広く深く学べますが、日程も長い傾向にあります。今までWindows Server 2003や2008を使ってきた方にとっては冗長な内容も含まれます。また、グローバルナレッジで受講する場合、演習環境はWindows Server 2012 R2になっているものの(「Windows Server 2012ソリューションアップデート」を除く)、マイクロソフトから提供されるテキストはWindows Server 2012のままという場合もあります。


グローバルナレッジでは、既にWindows Serverの管理経験があり、特定の機能のみを重点的に学習したい方に対して以下の教育コースを提供しています。

いずれも1日または2日で完結しますので、日程の確保もしやすいのではないでしょうか。

マイクロソフト認定教育コースとグローバルナレッジのオリジナル教育コースは、どちらも特徴があり、目的に合わせて選んでいただければと思います。

[Windows ServerWindows Server 2012][2015年3月17日配信]

Win Win Windowsコラム
第47回 [Windows移行特集6]サーバー役割の移行
執筆:横山哲也


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[Windows ServerWindows Server 2008 R2Windows Server 2012][2014年7月17日配信]

Win Win Windowsコラム
第46回 [Windows移行特集5] ユーザー・グループの移行
執筆:多田博一


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[Windows Server 2012][2014年7月 3日配信]

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第45回 [Windows移行特集4] Active Directory マイグレーション~ADMT~
執筆:横山哲也


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[Active Directory Windows Server 2012][2014年6月19日配信]

Win Win Windowsコラム
第44回 [Windows移行特集3] Active Directory マイグレーション~アップグレード手順~
執筆:多田博一


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[Windows Server 2012][2014年6月10日配信]

Win Win Windowsコラム
第43回 [Windows移行特集2] Active Directory マイグレーション~アップグレード準備~
執筆:多田博一


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[Windows Server 2012][2014年5月30日配信]

Win Win Windowsコラム
第42回 [Windows移行特集1] Windowsのマイグレーションと言えば
執筆:横山哲也


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[Windows Server 2012][2014年5月20日配信]

Win Win Windowsコラム
第40回 Windows環境マイグレーション実践
執筆:横山哲也

4月23日(水)15:00-、「守りのWindows Server 2003から、攻めのWindows Server 2012 R2への移行」と題した無料セミナーを行いました。Adobe Connectを使ったオンライン受講も可能なので、遠方から参加していただいた方も大勢いらっしゃいました。

こうした無料セミナーは今後も企画していますので、ぜひグローバルナレッジのWebサイトをチェックしてください。

このセミナーでも紹介したように、「Windows環境マイグレーション実践」という教育コースを始めます。

実は、このコース昨年夏にはほとんど完成していたのですが、その後Windows 8.1が出てきたのでタイミングを見計らっていました。

主な内容は以下の通りです。

  • Active Directoryドメインのアップグレード
  • Active Directoryドメインの移行 (ADMT)
  • サーバー役割の移行 (サーバー移行ツール)
  • クライアントの移行 (USMTなど)


移行元はWindows XPとWindows Server 2003、移行先はWindows 8.1とWindows Server 2012 R2を想定しています。ただし、クライアントの移行は今回あまり重視していません。基本はActive Directoryとサーバー役割の移行です。

昨年作ったテキストに、最新情報を追加していく過程でいくつかのことが分かってきました。

●ADMT

Active Directoryドメインの移行はADMT(Active Directory Migration Tool)を使います。ADMTは、インストール先のOSによって、以下のバージョンが公開されています。

  • ADMT 3.0...Windows Server 2003
  • ADMT 3.1...Windows Server 2008
  • ADMT 3.2...Windows Server 2008 R2

詳しくは「Active Directory 移行ツールのバージョンとサポートされている環境」をご覧ください。

Windows Server 2012 R2用のADMTは現在マイクロソフト内でテスト中のようですが、いまだに出ません。開発者のブログには「エンタープライズツールは、できました、どうぞ、ではだめで、信頼性が重要なため、綿密なテスト中である」という記載がありました。

そこで、本コースの演習では、移行元であるWindows Server 2003上でADMT 3.0を実行しています。

●USMT

クライアントの環境移行の演習はありませんが、ニーズは多いと思われるのでオプション演習として追加することを検討中です。企業でのユーザー環境移行に便利なのがUSMT(User State Migration Tools)ですが、ここにも落とし穴が、

移行元としてWindows XPをサポートしないのです。

マイクロソフトでは、期間限定でWindows XPからWindows 8.1への移行ツールを配布しています(Windows XP から 新しい PC へのデータ引越し)。なぜこんなツールが必要なのかと思っていたら、USMTがサポートしないからのようです。

ちなみに、一般ユーザーがよく使う「Windows 転送ツール」は、移行元としてWindows Vistaもサポートしません。こちらは移行ツールも提供されず、困ったものです。

結局、こういう手順にしました。

  1. 移行元のWindows XP上で旧版のUSMTを実行
  2. 移行先のWindows 8.1上で新版のUSMTを実行

これが一番確実なようです。

ただし、移行できる項目は限られており、XPからの完全移行は難しいようです。ファイルだけコピーして、環境を再構築した方が良さそうです。

●ドメインのアップグレード

Active Directoryドメインのアップグレードについても扱います。ただし、こちらは以前のバージョンとほとんど変わっていません。むしろ、簡単になっているので、あまり重視していません。

おなじみの図を載せておきます。

ドメインのアップグレード
▲ドメインのアップグレード

●Windows Server 2012 R2へ

グローバルナレッジでは、Windows Server 2012 R2の新機能や移行技術を紹介する研修として、以下のコースを用意しています。

その他にも、Windows Server 2012関連コースを各種取りそろえております。Windows Serverの研修を検討されている方はぜひグローバルナレッジにご相談ください。

[Windows Server 2012][2014年4月23日配信]

Win Win Windowsコラム
第33回 PowerShellの勉強の仕方(その2)
執筆:横山哲也


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[Windows Server 2012][2014年1月16日配信]

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第32回 PowerShellの勉強の仕方(その1)
執筆:横山哲也


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[Windows Server 2012][2014年1月10日配信]

Win Win Windowsコラム
第30回 管理コンセプトをアップグレード
執筆:片岡 クローリー 正枝

温故知新と言いますが、温めても何も出てこないこともあるのだと思った出来事がありました。企業ネットワークの管理コンセプトにはトレンドというか、新しくて注目されているものと、古びてしまって使われなくなってしまうものがあるようです。


先日、グローバルナレッジのトレーナー3人で「グループポリシー逆引きリファレンス厳選92 Windows Server 2003~2012&Windows XP~8対応」という本を執筆しました。


Active Directoryのグループポリシー機能を、使われるシーンが多いものをピックアップして解説したものです。個々のポリシーの解説だけではなく、グループポリシーの概念や設計方法についても詳しく解説しているので、Tipsとして手軽に使うこともできますし、高度で複雑な実装をする際にも使える、お得な書籍です(こういうのを「我田引水」と言います)。


この本は、もともとWindows Server 2003が全盛だったころに書き溜めていた原稿を、Windows Server 2012用に書き直したものです。項目によっては画面ショットの修正だけで済みましたが、今では使えなくなってしまっていて、見直しや削除が必要なものもありました。例えばIPセキュリティ(IPSec)ポリシーを使ったパケットフィルタと暗号化機能(注:[セキュリティが強化されたWindowsファイアウォール]に統合)や、Windows Server 2003の時に提供されていたSupport Tools(注:Windows Vista以降ではOSに統合され、提供されなくなっています)についてのコラム、ソフトウェアインストールや無線LANプロファイルの設定などです。


その一方で、全く新しく追加した項目もありました。


グループポリシーの項目の追加方法(管理用テンプレートとして扱えます)や、ダイナミックアクセス制御、ストアアプリの制御などです。


ダイナミックアクセス制御(DAC)は、ファイルやフォルダーのアクセス制御や監査、アプリケーションレベルでの暗号化(RMS)などをユーザーやデバイス、ファイルやフォルダーのプロパティ情報を読み取って動的に管理ができるようにします。


DACは、従来のファイルやフォルダーのセキュリティ制御の方法とは全く違うアプローチで管理を可能にします。ファイルやフォルダーの管理だけではなく、Active Directoryドメインのグループ管理のコンセプトも変えるものです。


グローバルナレッジでは、Windows Server 2012のトレーニングラインナップを用意しています。

Windows Server 2012 システム管理者向けコースフロー

特に「Windows Server 2012 ソリューション アップデート ~MCP 70-417対応~」コースでは、2013年12月末まで、「MCSA: Windows Server 2012 チャレンジキャンペーン」開催中です。期間中にご受講いただいた方全員にMCP電子バウチャープレゼント。ぜひこの機会にご受講ください。


新しいWindows Serverプラットフォームを使って、古びた管理コンセプトをアップグレードしませんか。

[Windows Server 2012][2013年8月 2日配信]

Win Win Windowsコラム
第24回 どこが変わった? Windows Server 2012 (Active Directoryドメインサービスの構成)
執筆:多田博一,髙木美和子

先日、Windows Server 2008 R2 (以下R2)の後継である、Windows Server 2012 (以下2012 )のRTM(製造工程向けリリース)が8月第1週になるとの報道がありました(出典: ITmedia)。一般発売は9月とのことなので、もうすぐですね。


現時点では、2012年6月1日に公開された、Release Candidate(製品候補版)を評価できます。みなさんはもうインストールされたでしょうか。大阪でWindows 系コースを担当している我々も、早速(というには遅い気もしますが)インストールいたしました。Windows Serverはさまざまな役割を構成できますが、Active Directoryドメインサービスを構成してみました。


●まずはインストールと初期構成
画面のデザインが若干異なりますが、新規インストールの手順自体は、R2と同じでした。しかし、インストール後の最初のログオン(2012ではサインインといいます)で、R2では「初期構成タスク」ウィンドウが表示されましたが、2012では「サーバーマネージャー」ウィンドウが表示されました。


「初期構成タスク」は、コンピューター名やIPアドレス、タイムゾーンの設定といった、文字通りサーバーの初期設定を行うための専用のツールです。サーバーマネージャーでも同じ設定ができ、また一度構成すればあとから変更する機会は少ないので、まとめられたのでしょう。ちなみに「初期構成タスク」を呼び出すための oobe コマンドもありませんでした。


GUIはWindows 8と同じ「Metro Style」が使われており、今までのものとは全く異なる見栄えです。普段スマートフォンやタブレットを使っていないので、最初は操作に戸惑いましたが、しばらく使っているうちに、徐々に慣れてきました。でもやはり今までの方が使いやすい気がします。


●サーバーマネージャーを使わない構成は今までと同じ
サーバーマネージャーを使わずに、従来どおりのコンピューター名の変更やIPアドレスの構成ももちろん可能です。メニューや設定項目はR2と変わっておらず、スムーズに設定変更ができました。


●サーバーマネージャーを使ってみる
サーバーマネージャーのダッシュボードには、「管理するサーバーの追加」リンクがあります。R2から、サーバーマネージャーで、ネットワーク上のサーバーのリモート管理ができるようになりましたが、管理したいサーバーが複数ある場合、サーバーをいちいち切り替えなければならず、結構面倒でした。2012では管理するサーバーをあらかじめ追加しておけば、「Hyper-Vマネージャー」管理ツールのように一画面から複数のサーバーのリモート管理でき、便利になりました。


またダッシュボードには、「役割と機能の追加」リンクがあります。R2では「役割の追加」や「機能の追加」と別々だったので、追加したいものが役割なのか機能なのかよく迷うことがあったのですが、ひとくくりになったので、もう迷わなくてすみます。


●ドメインコントローラーとして構成してみる
「役割と機能の追加」リンクより、「Active Directoryドメインサービス」を追加してみました。R2では、インストールが終了すると、ウィザードの最後に「このウィザードを終了し、Active Directoryドメインサービスインストールウィザード(dcpromo.exe)を起動します」というリンクが表示され、そこからウィザードを起動して、ドメインコントローラーとして構成していました。2012でもインストールが終了すると、「このサーバーをドメインコントローラーに昇格する」というリンクが表示され、そこからウィザードを起動して構成します。


●dcpromoは使えない
先ほどの「Active Directoryドメインサービス」の追加で、リンクをクリックせずにウィザードを閉じてしまった場合はどうすればいいのでしょうか。


R2では、「ファイル名を指定して実行」から直接「dcpromo」と入力・実行すればウィザードを起動できました。2012で試したところ、「Active Directoryドメインサービスインストールウィザードはサーバーマネージャーに移動されています。」と表示されたダイアログボックスが表示され、ウィザードは起動できませんでした。


ただし、2012でもdcpromoコマンドはなくなったわけではなく、応答ファイル(/unattendスイッチ)を使って実行できます。


●サーバーマネージャーからの作業に悪戦苦闘
dcpromoコマンドでできないのであれば、サーバーマネージャーのどこかに表示やリンクがあるはずです。どこから構成するのだろうかといろいろ探したところ、「Active Directoryドメインサービス」を追加したことで表示された、「AD DS」をクリックしてみると、画面の一番上のところに「<サーバー名>でActive Directoryドメインサービスの構成が必要です」というメッセージが表示されていました。


もしかしてこれかな?と思い、クリックしてみたのですが、残念ながら何も出てきませんでした。またあれこれ探し、もう一度先ほどのメッセージをよく見てみると何やら右隅に「その他」という表示があります。その他?と思いつつ、ためしにそこをクリックしてみると、「このサーバーをドメインコントローラーに昇格する」という表示が現れました。


やっと見つけたという満足感の中、クリックしてみると無事「Active Directoryドメインサービス構成ウィザード」が起動しました。


なお、サーバーマネージャーの通知アイコン(旗のマーク)をクリックし、「配置後の構成」というメッセージ中のリンクでも、ウィザードを起動できます。


●応答ファイルにかわってPowerShellスクリプト

ウィザードの流れはR2と大まかに同じですが、R2で選択できた「詳細モード」がなくなり、詳細モードのオプションはウィザード中で表示されていました。またR2では、ウィザードで指定した内容をdcpromoの無人インストール用応答ファイルとして保存できましたが、2012では応答ファイルのかわりにPowerShellスクリプトとして保存できます。


以上、Windows Server 2012 RCをインストールし、Active Directoryドメインサービスを構成できました。さすがにGUI自体は基本操作を確認しないと何もできませんでしたが、それ以外の部分では、これまでの知識だけでも充分対応できると感じました(もちろん変更箇所は認識する必要がありますが...)。


Active Directoryをこれから学ばれる方は、ユーザーインターフェースが大きく変わらない、R2で学習された方が、操作に戸惑われることがなくてよいかもしれません。


グローバルナレッジでは、Windows Server のインストールを含む管理一般について学んでいただける研修をご提供しています。

またActive Direcotryのインストールを含む構成および管理については、以下の研修をご提供しています。

なお、今回ご紹介した内容は 2012 年 7 月時点での情報です。Windows Server 2012 のリリース時には変更される可能性がありますので、その場合はご了承ください

[Windows Server 2012][2012年7月23日配信]

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