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Global Liner ~トレノケートPRブログ~
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Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
デジタルビジネスを創造するのは、それほど難しくない
執筆:PR担当

IoTやAIなどのデジタルテクノロジーを活用した新しいサービスを創造することはそれほど難しいことではありません。少しの知識があれば誰もが容易にサービスを創造することができます。
(もちろん会社の中で物事を進めていくことは大変ですが、それはデジタルビジネスを創造することに限りません)

■デジタルビジネスを創造するために必要なスキル
デジタルビジネスを創造するために必要なのは、次の2つです。
  • クラウドなど、ITの一般的な知識
  • ビジネスモデルの知識

理想的には、次の3つの分野も身に着けているとベストですが、これらを全て学ぶには、数年の時間が必要となるでしょう。
  • 経営戦略、マーケティング、アカウンティング・ファイナンスなどのビジネスの知識
  • クラウドやセキュリティ(できればプログラミング*)などのテクノロジーの知識
  • 論理を組み立てたり、創造的な発想をするための思考方法

しかし、餅は餅屋で、それら専門的なことは専門家に任せればよいのです。
もっとも大切なことは、新しいアイデアをもとに、その構想を描くことです。

*プログラミングについて
プログラミングとは「コンピューターにさせたい仕事を順番に書いていくこと」で、コンピューターにとってのTo-DOリストのようなものです。スマートフォンやパソコン上のアプリケーションもプログラミングされて作られています。
デジタルビジネスを創造するにあたり、プログラミングの専門家になる必要はありません。ただし、一度でもプログラミングを経験しておくとその勘所が養われ、IT活用アイデアが出やすくなります。

■学び方:詳しい専門知識は不要
デジタルビジネス創造をおこなうにあたり必要なテクノロジーは、事例を学ぶことがリーズナブルです。
最新のビジネスで使用されているテクノロジーの構成がざっくり分かれば十分ですので、デジタルを活用したサービス事例を知り、クラウドなどのテクノロジーがどのように使われているかを学ぶとよいです。
この際、技術的に詳しい専門的知識は不要です。

ビジネス知識は、少し前に有名になった"ビジネスモデルキャンバス"の知識があれば、ビジネスの全体構造を設計することができるでしょう。

■トレノケートの研修でプチ起業
テクノロジーとビジネスモデルの知識をまとめて学び、「プチ起業」を経験できるコースは3種類あります。
ビジネスモデルキャンバス
IoTビジネス創造
AIビジネス創造

これのコースでは、「どのようなテクノロジーを使って、どのようなサービスを提供するか」、受講者の皆さんで実際に創造していただきます。
主な流れは、次の通りです。
  1. ビジネスモデルキャンバスを利用しながら、身近なデジタルビジネスの事例を通して、テクノロジーの使われ方、ビジネス設計の実例を学ぶ
  2. その上で、もっともやりたいこと、つまり、デジタルを利用した新しいビジネスを創造を実際に経験
  3. 2で創造した「プチ起業」をクラスで発表
どんなビジネスアイデアが生まれるか楽しみですね!


デジタル・ビジネス創造人材については、トレノケートのWebサイトもご覧ください。
https://www.trainocate.co.jp/reference/digital-business.html

[ビジネススキルトレーニング情報][2017年10月30日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
PR担当が見た「現場」のウラ話:グローバルリーダー養成ワークショップ
執筆:PR担当(YS)


今年も開催します!【経団連主催】グローバルリーダーズ養成ワークショップ


「来月から海外支社に出向します。言葉も文化も違う土地でやっていけるか不安です。」
「部下に外国人が配属されました。意図した想いと違うように指示を理解されて・・・コミュニケーションの難しさを実感しました。」

外国人と働くことの難しさは、経験した人でしかわかりません。
しかも日本ではない完全アウェー環境の中でどう行動すれば良いのか?
会社として期待して送り出した人材が、本来の能力を発揮できずに終るのは、本人にとっても会社にとっても不幸なこと。グローバル環境で活躍を期待される人材が、自身の能力を迷わず発揮するために、異業種交流型でグローバルリーダーシップ&コミュニケーションを英語で学ぶコースを昨年から経団連事業サービス主催で開催し、当社から講師を派遣しています。
今回は昨年の研修でのウラ話をご紹介したいと思います。

*~**~**~**~**~**~*
Narita Airport, I come, yesterday.
I came from Narita airport, yesterday.
Yesterday, Narita airport, I come.
このように私が言ったとしたら、みなさん、理解できますか?
どの文章もまったく問題なく通じます。重要なのは「コミュニケーションを通じさせること」。文法など問題ではないのです。"Speak bad English loudly(英語が下手でも大きな声で発言すること)"これがこれから3日間、みなさんにお願いしたいことです。
(研修のオープニング、講師の話)

Positive Assertiveness.
英語が聞き取れない、相手の言っていることがわからないからといってそのままやり過ごさないこと。日本語で話をしていても、わからないことを聞き直すことは恥ずかしいことではありませんよね?質問されたら自分の言葉で聞き直す。わからなければ、もう一度言ってほしいと伝える。文化、言葉の異なる者同士でのビジネスでは、positiveに、そしてassertiveに発言すること。大丈夫、必ず受け入れられます。
(研修半ば、議論の最中での講師の話)

Sorry for taking your time today. Today I'd like to talk about....
プレゼンテーションの冒頭、なぜ"sorry"という必要がありますか?
来ている人はあなたのプレゼンを聞きに来ているのです。だからそこで謝る必要はありません。言うのであれば、"Thank you for attending my presentation today"で充分です。謝ると逆に、「僕は自信のない人のプレゼンテーションを聞きに来たのか?!」とネガティブな印象を与えてしまいます。日本ではそれが美徳かもしれませんが、グローバルビジネスでは必要とされません。
(プレゼンテーションを終えた参加者に講師へのフィードバック)

グローバル環境でビジネスを、プレゼンを、となると私たちはつい、英語を上手に話さないといけない、うまく自分をみせることができるだろうか?とその環境の中での自分の出方や立ち回り方を"日本人視点"で考えがちです。すると、無意識に"すみません(=直訳してsorry)"など、日本語では普通に使って特に問題ともならない表現が前に出てしまうことがあります。
ところがグローバル環境では、日本人の「無意識」や「美徳」が読み取られることはありません。むしろ、そういった発言が相手に不信感を抱かせることも少なくないのです。

経団連主催の「グローバルリーダー養成ワークショップ」では、グローバル環境におけるリーダーシップ、マネジメント、コミュニケーションがテーマです。でも本当に入り込むのはグローバル環境で個人の本来の能力を発揮するために必要となる『心構え』。
言葉ひとつ、態度ひとつ取っても、日本人が誤解されやすい点をネイティブなアメリカ人視点からフィードバックして気づきを促していきます。

最終日の終了後、話をさせていただいた参加者の方のお話が非常に印象的でした。
3日間、ずっと英語漬けなのには参りました。でも、とっても楽しかったです!日本語で教育を受けてきた立場として、学びも議論も英語でやるのはハードルが確かに高いですけど、でもこれは絶対、後輩にも参加させたい。会社に帰ってさっそく報告します!
興奮した様子で帰られる参加者の姿に胸が熱くなりました。

「文化によって受け止め方が異なるのは当たり前。大事なのはそれを知り、受け入れること、そしてポジティブに振る舞うこと!日本人は優秀なので、もっともっと、活躍できるはず!!」
研修終了後、熱く、興奮気味に話す講師。

自信をつけて笑顔で帰って行かれる参加者の姿に励まされました。
皆さん、本当にお疲れ様です。
そして、心からご活躍をお祈ります。


<プチ知識:日本人が勘違いしがちな英語の表現>
研修の最後に実施された参加者全員による英語でのプレゼンテーション。その中からいくつかのフィードバックをご紹介します。私も思わずメモメモ...。

・Problem →issue challengeのほうがポジティブで〇。
・Recommend change → recommendation。"change(変える)"ことを薦められるのはやや感情に触る
・hope・・・語彙にギャンブルな要素を含むため、ビジネスでは使用しないほうが良い
・avoid misunderstanding →get understanding ポジティブな表現のほうが〇。


2016_グローバルリーダー養成ワークショップ_allinone.pdf
経団連事業サービスへのリンク








[ビジネススキルトレーニング情報][2016年2月 8日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
社員の意識の違いは、マネジメントの違い...?

ある自動車メーカーのお話。

海外の2つの拠点に工場を持っていたこの会社。
A工場はこの会社が一から作ったもの。B工場は現地の会社を買収したものでした。
一から作ったA工場の精度は高く、それに比べてB工場は不良品の山。
たまりかねた本社は、A工場の工場長にB工場の立て直しを依頼します。

工場写真.jpg

1年後、その成果を見るべくB工場を訪れたメーカーのトップは、様変わりした工場の様子に驚きます。
工場内が整然と整理され、A工場と遜色ないほどでした。
立て直しをした工場長にねぎらいの言葉をかけると、工場長からは次のように言葉が返ってきたそうです。

「B工場は、確かに見かけはだいぶ改善されたかもしれませんが、本当の意味ではまだ変わっていません。A工場では、ラインに立つ従業員は腕時計をはめません。腕時計をはめて、万一製品に傷をつけたらいけないという意識が全員にあるからです。B工場のラインに立つ従業員が自ら進んで腕時計を外す時が来たら、その時こそ本当の意味で立て直しが成功したと言えるでしょう。」

自分の携わる仕事が、組織の中でどのような位置づけにあるのか。
各々の人材がいかに組織に貢献するのか。
ひとりひとりの社員の意識は、彼らを取り仕切るマネジャーの手腕によっても、大きく変わってくるのだと思います。


■グローバルナレッジが提供するマネジメントコース■

アカウンタブルマネジャー ~責任意識あるマネジャーを育てる~
 
オペレーショナルマネジャーから戦略的マネジャーへ ~マネジャーにも戦略的思考を!~

ダイバーシティマネジメント ~多様な人材を活用する~ 

[ビジネススキルトレーニング情報][2016年2月 1日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
熱闘教室 対戦社求ム!会社対抗コンペ型研修「ITソリューション提案甲子園」
執筆:PR担当(MM)



スポーツチームでは、公式戦に備えてテストマッチ(練習試合)を行います。

メンバーが持てるスキルを総合し、実戦形式で練習することで、
できていることとできていないことを整理して、その後の改善に活かしたり、
対戦相手の戦略・戦術を分析し、自チームの戦略の引き出しを増やしたり、
チームメンバー同士の意思疎通や連携を深めたりすることが目的です。

「勝てるチーム」に育てるためには、個々の練習だけではなく、
チーム形式での実戦練習が欠かせません。


ITソリューションを提案するチームの育成に、このテストマッチ形式の研修を、
というコンセプトで誕生したのが、「ITソリューション提案甲子園」です。


|「ITソリューション提案甲子園」とは

1社3名~5名のチームとなり、会社対抗で模擬提案コンペを行う研修です。

「お客様はなぜ、自社の提案を選んだのか(または選ばなかったのか)?」
を、他社の提案と比較したり、講師の講評を聞くことで学びます。

【営業1名】・【PM1名】・【SE3名】のように、部門横断的なチーム編成で
臨んでいただくと、研修効果が高まります。
(※編成はあくまで例であり、参加メンバーの職種は問いません。)


|「ITソリューション提案甲子園」の特徴

○ 他チームの考え方、手法を知ることにより、新たな刺激を受けモチベーションアップが期待できます。
○ 会社対抗のコンペ形式なので、本気で取り組みやすく、学習効果が向上します。
○ 講師は、提案内容の他、ビジネスマナーの観点でも評価しますので、より実践的で具体的なフィードバックを受けることができます。
○ 同業他社、異業種の方と交流でき、社外に人的ネットワークを作ることができます。
○ 研修終了後にお渡しするチームごとのレポートにより、チームの強み・弱みが客観的に把握できます。


|「ITソリューション提案甲子園 2015」開催概要

【日程】 オリエンテーション: 2015年 8月26日(水) 夕方
研修 1日目 2015年 9月7日(月)
研修 2日目 2015年 9月14日(月)

【価格(税抜)】 1チーム:500,000円

【会場】 グローバルナレッジ新宿ラーニングセンター






皆様、どうぞ、奮ってご参加ください!
対戦企業の調整がありますので、ご検討の際は、ぜひお早目にお問い合わせください。



[ビジネススキルトレーニング情報][2015年6月18日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
<社員寄稿>産労総合研究所発行『企業と人材』5月号

産労総合研究所発行「企業と人材」5月号に、弊社講師 田中淳子が寄稿した記事が掲載されました。
 

解説『成果の出るOJT制度 制度化における工夫と運用のコツ』というタイトルで、6ページにわたり、成果の出るOJT制度化について書いています。

 

現場での人材育成に約30年携わっている弊社講師 田中淳子が、若手を取り巻く環境の変化から、OJT制度の全体設計、OJT制度に関するQ&Aまで、記載しています。

 

◆掲載誌
 「企業と人材」5月号
 
◆詳細・ご購入 (日経産労総合研究所サイトへ)
 http://www.e-sanro.net/jinji/j_books/j_kigyotojinzai/e201505/
 
◆ OJT担当者・上司向けトレーニング
  http://www.globalknowledge.co.jp/newtrain/ojt.html

 

[ビジネススキルトレーニング情報社員の活動][2015年5月27日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
『隣の芝生は、本当に青い?』異業種交流型マネジャー研修
執筆:PR担当(MM)

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「隣の芝生は、本当に青い?」

外から見るイメージと実情は多くの場合、異なるもの。

本当に隣の芝生が青いのか、
自分のいる庭に生える芝生の方がむしろ生命力が強いのか、

今後、組織を担う管理職人材には、自社だけでなく、
より広い視野で考え、行動できることが求められています。

異なる業種、異なる企業から集まる人材を集めたマネジャー研修は、
企業内研修では得られない多くの気づきがあります。

▼詳しくはこちら▼
3社間限定 異業種交流型セミナー 『プロアクティブマネジャー研修』

[ビジネススキルトレーニング情報][2015年5月13日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
後輩から信頼される"理想の先輩"の条件とは?

弊社ヒューマン・スキル講師 田中淳子の寄稿記事が、Web「DODA」にアップされています。

 

▼ "理想の先輩"になるための、新入社員への接し方を紹介 ▼

 [DODA]

 後輩から信頼される"理想の先輩"の条件とは?  ケース別新入社員への接し方

 

 >>  グローバルナレッジ「新入社員研修」関連コースのご紹介

 >>  田中淳子はじめ、グローバルナレッジ講師のご紹介


 

[ビジネススキルトレーニング情報社員の活動][2015年3月23日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
「5-Day"MBA"ワークショップ」日本語コース登場!

グローバルナレッジネットワーク株式会社のグループ会社である、グローバルナレッジマネジメントセンター株式会社が、経営の基本要素を5日間で学ぶワークショップ「AMA 5-Day "MBA"ワークショップ」の日本語コース を、2015年6月より提供します。

 

アメリカで90年以上の歴史を持つ、教育研修機関AMA(American Management Association)が世界で展開する人気コース"AMA 5-Day "MBA" Workshop"の日本語版です。

経営の基本となる5つの要素であるファイナンス、アカウンティング、ストラテジー、マーケティング、マネジメントのポイントと関連性を1日ずつ学びます。

 

●コースの特徴1:5つの多角的な視点で、一企業の経営を掘り下げる
経営要素のベストプラクティスを個別に取り上げて理解するのではなく、一企業に焦点を置き、5つの多角的な視点で経営の基本について学ぶ点が特徴です。


●コースの特徴2:演習を主体とするワークショップ
AMAセミナーの特徴でもあるディスカッションやグループワークなど、演習を主体に進行します。参加者が自ら考え、発言し、議論する場を多く設け、グローバルビジネス環境において行動できる管理職としての意識を醸成します。

 

■対象者
 ・広い視点でビジネスを俯瞰できる能力を身につけたいリーダーの方
 ・経営の基盤を学ぶ必要のある新任管理職や経営企画室の方
 ・企業のハイポテンシャル人材

 

 ▽ 詳細はこちら ▽
  AMA 5-Day "MBA"ワークショップ (日本語) 
    開催日程 : 6月15日~19日/10月5日~9日

 

[ビジネススキルトレーニング情報][2015年2月20日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
<研修コース紹介>速い流れの中だからこそ必要な「戦略的思考」
執筆:PR担当

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ワールドカップ、楽しんでいらっしゃいますか?

サッカーは、次のような特徴を備えた、選手1人ひとりに高い適応力が求められるスポーツであるといえます。


・ 絶え間なく試合(状況)が動き続ける
・ チームのリソースを生かした明確な戦略がある
・ その戦略を実現する戦術がある
・ (敵のミスなど)機を逃さず自チームの流れに切り替えられる


ビジネスの現場で活躍する人材にこそ、このような速い流れを見極め行動するための戦略的思考が必要です。ビジネスのスピードに乗りながら最適な判断を下し実行できる人材は、これからの組織に必ず求められてきます。


▼ ▼ 戦略的プランニングの過程を理論と実践的ワークショップで学ぶ! ▼ ▼

次のコースは、戦略的プランニングの過程を理論と実践的ワークショップを交え、幅広い思考の中で新たなアイディアを取り入れながら学習します。


【コースコード】CNC0040R
【期間】2日間
【時間】9:00~17:00
【価格(税抜)】93,000円(税抜)
【主催】グローバル ナレッジ マネジメント センター株式会社
【日程】2014年7月16日(水)~7月17日(木)
【会場】GKMC東京(麻布台)
 
▼詳細・お申し込みはこちらから▼





[ビジネススキルトレーニング情報][2014年6月25日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
ビジネススキルカタログ『Glovalue』完成!
執筆:PR担当

ビジネススキルコンセプトカタログ Glovalue


世界をとらえる人、未来を変える人---
 ビジネススキル研修のコンセプトカタログができました

世界的な競争の中で、広い視野と柔軟な発想力を発揮し、新しい価値を創造できる人材......

 グローバル + バリュー = 「グローバリュー人材

に必要な7つのスキルについて、現場の実例を交えながらご紹介しています。
人事・人材育成ご担当者の皆様、ぜひお手に取ってご覧ください。

▼カタログの詳細・資料請求はこちらから▼





[ビジネススキルトレーニング情報][2014年6月19日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
<イベント参画報告>HR Summit 2014 で 田中淳子が講演
執筆:PR担当

2014年6月4日、「HR Summit 2014 -日本最大級の人事・経営者フォーラム-」にて、弊社講師田中淳子が講演いたしました。

経験学習」の考え方に基づく効果的なOJTの手法や事例について田中よりご紹介するとともに、アライアンスパートナーである、ビジネスコーチ株式会社の専務取締役 橋場 剛氏をお招きし、「経験学習」のプロセスで重視される内省支援持論化に、コーチングを活かす方法についてお話いただきました。

当日、多くのセッションの中から弊社セッションをお選びいただき、ご来場くださった皆様に心より御礼申し上げます。


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【講演タイトル】
企業の持続的発展を促す「行動変容」と「定着」
 ~事例に学ぶ個人と組織の成長支援~

【講演概要】
企業の持続的発展のために、ビジネスパーソンは「行動変容」と「定着」が求められています。人は経験から多くを学び成長します。近年注目されている「経験学習」においては、経験をふりかえり(内省して)持論化するプロセスが重要です。内省支援や持論化には対話が有効であり、その時に役立つのがコーチングです。講演前半では、グローバルナレッジの企業事例を紹介し、後半では、エグゼクティブ・コーチングの第一人者であるマーシャル・ゴールドスミス氏と提携しエグゼクティブ・コーチングの手法を提供している、ビジネスコーチ社の橋場様に、現場で活かすビジネスコーチングとその効用について事例を交えてお話いただきました。


▼詳細は以下のページにてご覧になれます(HR Summit Online)▼


後日、HR Summitのサイトにて、セミナー開催レポートが公開される予定です。どうぞお楽しみに!






[イベントレポートビジネススキルトレーニング情報][2014年6月 9日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
<無料セミナー>「実践ビジネスモデル・イノベーション・ワークショップ」体験
執筆:PR担当

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世界のエクセレントカンパニーや一流ビジネススクールで採用されている
「ビジネスモデル・キャンバス」

イノベーター人材に欠かせないスキル、ビジネスモデル・イノベ−ションの実践手法が修得できる「実践ビジネスモデル・イノベーション・ワークショップ」トレーニングコースの無料体験を開催します。

GE、SAP、インテル、ネスレなどの世界のエクセレントカンパニーや、スタンフォード大、ハーバード大など欧米超一流ビジネススクールで採用されている、ビジネスモデルをデザインするための画期的ツール「ビジネスモデル・キャンバス」を使い、ビジネスモデル・イノベーションの実現方法、「ビジネスモデル・キャンバス」の効果的な使い方と組織内での導入方法の概要を紹介いたします。

講師は、ビジネスモデル・キャンバスを開発し普及する世界組織Strategyzerが認定した世界でも数少ない、日本人では唯一人のオフィシャルトレーナーです。

この機会に、ぜひご参加いただき、内容をお確かめください。


■セミナー概要
【日時】2014年7月10日(木) 18:30~20:30  (※申込受付終了 2014年7月8日 17:00)
【会場】新宿LC
【費用】無料
【定員】20名
【対象】イノベーションの手法を習得したい経営者、経営企画、新事業担当者の方
【共催】ビジネスコーチ株式会社
【内容】1. ビジネスモデル・イノベーションとは何か
2. ビジネスモデル・キャンバス体験演習
3. 本講座内容のご紹介

▼お申し込みはこちら▼





[セミナー情報ビジネススキルトレーニング情報][2014年6月 9日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
【カタログ紹介】 Digest特集 Part.7「今後のグローバルリーダーに求められることと経験学習」
執筆:PR担当

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◆ビジネス・スキル分野の概況
 2013年5月に開催された、ASTD(American Society for Training & Development=米国人材開発機構)のインターナショナル・カンファレンスにおいて、「今日のグローバル・リーダー」と題したパネルディスカッションが行われました。パネラーの一人として登壇したMarshall Goldsmith氏は、今後のリーダーに求められる5つのことを指摘しました。

 ・グローバルに考える
 ・異文化についての好意的な理解
 ・テクノロジーについての洞察力
 ・アライアンスやパートナーシップを築く
 ・"Chair Leadership" *1

 このMarshall Goldsmith氏の指摘は、リーダー育成についての私たちの今までの取り組みに何を追加すれば良いかを示しています。

*1 自分の周囲にいる人に尋ね、話を聞き、学び、行動計画を選択する手腕のこと


◆ビジネス・スキル分野の人材育成
 "Chair Leadership"は、まさに、経験学習サイクル(経験→省察→概念化→実践)*2 を適用することを指しています............>>>続きは【資料ダウンロード

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グローバルナレッジの最新カタログ『Education Guide Digest 2014 Spring/Summer』特集記事の一部をご紹介いたしました。いかがでしたでしょうか?

今回は、巻頭特集「今後のグローバルリーダーに求められることと経験学習」からの抜粋です。
社会人が経験から学ぶことの重要性は言わずもがなですが、経験の偏りが新たな学習を阻害するケースもあります。「学び(learn)」、「棄却(unlearn)」、「学びなおし(relearn)」の機会として、研修サービスをご活用いただいてはいかがでしょうか?

続きは【資料ダウンロード】でご覧ください。冊子をご希望の方は、【資料請求】から承ります。





[Newsビジネススキルトレーニング情報][2014年3月18日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
【キャンペーン】 人を育てる人になる!10%OFF&書籍プレゼントキャンペーン
執筆:PR担当

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年明けからあっという間に1月ももう半分が過ぎました。
昇格や昇進、新入社員の入社で、新たに部下や後輩を育てる立場になる方が最も増える、春の訪れも目の前です。

さて、実は現場で教わる機会が少ない(あるいはほとんどない)、『部下や後輩の育て方』、研修で体系的に学んでいただくのが効果的です。
今年は『人を育てる人になる!』を目指す方におすすめの3コースが、今なら

 1. 受講料10%OFF!
 2. 田中淳子執筆の『人を育てる』関連書籍をプレゼント!

の特典付キャンペーンでご受講になれます。

1月は行く、2月は逃げる、3月は去る、と言われます。

春の訪れは待ったなし!
備えあれば憂いなし!

この機会をご利用になり、どうぞ、春に向けてご準備ください。
ご受講をお待ちしております。



▼キャンペーン詳細はこちらから▼



▼キャンペーン対象コース▼
いずれも毎月開催の人気コースです。

●初めて『先輩』になる方や、後輩に教えるスキルをブラッシュアップしたい方向け
【プレゼント対象書籍】はじめての後輩指導 -知っておきたい育て方30のルール」/田中 淳子 著(日本経団連出版)


 [コード] HS0073CG  
 [種別] 集合研修
 [形式] 講義+演習
 [期間] 1日間
 [時間] 9:30~17:00
 [価格] 36,000円(税抜)
 [日程] 2014/1/29(水)、2/26(水)、3/26(水)、4/21(月)、5/21(水)、6/18(水) @すべて新宿LC


●はじめてマネージャになる方や、マネージャとしてステップアップしたい方
 【プレゼント対象書籍】「ITマネージャのための現場で実践! 若手を育てる47のテクニック」/田中 淳子 著(日経BP社)


 [コード] ON026  
 [種別] 集合研修
 [形式] 講義+演習
 [期間] 2日間
 [時間] 9:30~17:00
 [価格] 98,000円(税抜)
 [日程] 2014/1/27(月)~28(火)、2/24(月)~25(火)、3/24(月)~25(火)、4/22(火)~23(水)、5/19(月)~20(火)、6/19(木)~20(金) @すべて新宿LC


 [コード[ HSC0047G  
 [種別] 集合研修
 [形式] 講義+演習
 [期間] 2日間
 [時間] 9:30~17:00
 [価格] 100,000円(税抜)
 [日程] 2014/2/3(月)~4(火)、3/6(木)~7(金)、3/31(月)~4/1(火)、5/8(木)~9(金)、6/2(月)~3(火) @すべて新宿LC



[キャンペーン情報ビジネススキルトレーニング情報][2014年1月15日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
3月までにITIL(R) Expert 資格取得を目指す!資格対策コース1-3月日程決定
執筆:PR担当

これからのIT人材は、ITサービスの運用状態やIT技術の動向から、サービスの改善とライフサイクルを考え、業務改善を提案できることが大切です。

ITサービス管理について学ぶには、ベストプラクティスとしてITIL(R)の視点が役立ちます。

グローバルナレッジでは、ITIL(R)資格取得を目指すコースと、ITIL(R)を参考に、より実務的な視点でITサービス管理について学ぶコースをそれぞれ提供しています。目的に合わせてご活用ください。

■ITIL(R) Expert資格取得研修パック
短期間でITIL(R) Expert資格取得を目指す方に

PPO/SOA/RCV/OSA/MALCまで、研修と試験のお得なパッケージ
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 ★2014年1月~3月開催決定★
 □日程:2014年1月14日(火)~3月31日(月) ※期間中の17日間
 □会場:新宿LC

▼詳細・お申込みはこちら▼


■ITサービスの提案・設計・改善に携わる実務者向けコース
様々な立場の実務者向けに、4つのコースを2014年2月より提供します。


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▼詳細・お申込みはこちら▼

 ・ITサービスマネジメント・エッセンシャルズ ~ITサービスマネジメントの本質と要点~
 ・サービス提案 ~顧客への価値提案とサービスの定義~
 ・サービス設計 ~運用を見据えた効果的な計画~
 ・サービス改善 ~SLAをベースとした測定と改善~




[ビジネススキルトレーニング情報][2013年11月20日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
「7つの習慣(R)」公開セミナーを提供開始 <初回開催は 12/16~18>
執筆:PR担当

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本日、以下の内容でプレスリリースを行いました。

【タイトル】
グローバルナレッジ、教育研修プログラム「7つの習慣®」公開セミナー提供開始 ~フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社と業務提携~
 
【要旨】
グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社(本社:東京都新宿区、以下グローバルナレッジ)は、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社(以下、FCJ)と業務提携し「7つの習慣®」公開セミナーの提供を2013年12月より開始いたします。


「7つの習慣®」は、スティーブン.R.コヴィー博士によって提唱され、過去200年間の成功に関する文献を研究し、長期に渡り成功する原則を体系付けまとめた書籍です。日本では180万部を突破し、ビジネス書として歴史的な部数を記録しています。
書籍「7つの習慣®」をより深く理解し、体得し、ビジネスにおいて相乗効果を発揮できるように、実践的な演習と豊富なツールを提供しているのが、FCJの教育研修プログラムである「7つの習慣®」です。個人が組織の中でリーダーシップを発揮するために、自分自身の信頼性を高め、組織や人間関係の中で信頼を構築しながら、長期的・継続的に望む結果を生み出すために必要な習慣を学びます。
グローバルナレッジでは、この実績ある教育研修プログラムを、2013年12月より提供開始します。


▼プレスリリースの内容はこちらから(PDF)▼

▼「7つの習慣(R)」公開セミナーについてはこちら▼


◇新コース概要
【コースタイトル】7つの習慣(R)
【コースコード】HSC0101V  
【コース種別】集合研修
【形式】講義+演習
【期間】3日間
【時間】9:00~17:00
【価格(税込)】126,000円
【日程】2013年12月16日(月) ~ 2013年12月18日(水) <リージャス新宿イーストサイドスクエア会場>


▼コースの詳細・お申し込みはこちら▼





[ビジネススキルトレーニング情報][2013年11月 5日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
強みを活かし、私らしく働く 『ウーマン イン ビジネス』 11/7開催
執筆:PR担当

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一般的に管理職に昇格した男性は「あの人にできて自分にできないはずがない」と受け止めるのだそうです。

一方で管理職に昇格すると女性は「え?!私にできるかしら?」と考えるとか。(あくまでも一般論です)

 

国連総会で安倍総理は、日本の成長要因のひとつとして女性の能力

の活用に言及しました。世の中における「女性の能力の活用」の波は、

大きな追い風を受けながら動き出しています。

 

貴社の女性社員はいかがでしょうか?

 

次のコースは、女性に対する社会通念を踏まえつつ、女性の持つ特性

や男性との行動・考え方の違いを再認識。自分だけのマイブランドを

確立し、これからの働き方に向けた行動プランを構築します

 

■ ウーマンインビジネス

http://www.globalknowledge.co.jp/HSC0071R4c

 

AMA公開コースの特徴はこちら▽

http://www.amajapan.co.jp/j/pdf/AMA_public_intro.pdf

※グローバルナレッジの子会社GKMCが提供する、

 AMAブランドのトレーニングです。

[ビジネススキルトレーニング情報][2013年10月 4日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
勝てる提案力を身につける コンペ型研修「ITソリューション提案甲子園」
執筆:PR担当

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来年4月のWindows XPのサポート終了に伴い、XP特需が起こっています。

このように外部環境が良い時こそ、営業の真の提案力をつけておく
べきです。特需が終わった時に、その力が発揮されます。

グローバルナレッジの「ITソリューション提案甲子園」は、
会社対抗のコンペ形式で行われる実践的トレーニングです。
RFP受領から顧客打合せ、提案までを疑似体験しながら、
採用される提案、されない提案の差を学ぶことができます。

また、研修終了後、各社ごとに詳細レポート(強み、弱み等)を
提出します。貴社の営業力の課題点の把握にお役立てできます。


▼「ITソリューション提案甲子園」詳細はこちら▼



◆ITソリューション提案甲子園・2013年秋 開催概要

○対象者
 SI企業、IT企業などで、受注前の提案活動をしている方。 
 【実務経験】5~10年目程度 
 【前提条件】「ITソリューション提案・基礎編」を受講済み、あるいは同程度の知識がある方
○参加人数
 1チーム 5名まで
 【チーム編成例】営業 1名・PM 1名・SE 3名
○日数
 2日間 + オリエンテーション2時間
 ※オリエンテーションは本番日程の約3週間前に実施します。
○時間
 本番:9:30~18:00  オリエンテーション:16:00~18:00
○価格(税込)
 1チーム:525,000円
○日程
 本番:2013年11/27(水)・28(木) 
 オリエンテーション:2013年11月1日(金) 
 ※日程は変更になる可能性もございます。まずはお問い合わせください。
○会場
 グローバルナレッジ 新宿LC




[ビジネススキルトレーニング情報][2013年9月30日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
ビジネスウーマンのための、コミュニケーション「スキル」を磨くトレーニング <11月開催>
執筆:PR担当

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フェイスブックCOOのシェリル・サンドバーグさんの書籍
「LEAN IN」が話題になっています。

「生まれつきコミュニケーションが上手な人とそうでない人がいる
中で、後者は『スキル』を磨くことによってそれを高めることが
できる、私もそうだった」

と書かれていた箇所では、企業のトップマネジメントである彼女たちも、
私たちと似たような課題を抱え、人のアドバイスや研修を通して
それを解決してきた姿を垣間見ることができます。


さて今回は、新たにリリースされたコースをご紹介します。

◆ビジネスウーマンのためのアサーティブトレーニング(英語)

男性主導のビジネス環境の中で、言うべき時に発言できなかったり、
言わなくても良いことを言ってしまったりと悩む女性向けに、米国で開
発されたプログラムです。

▼コースの詳細・お申し込みはこちら▼

◇コース概要
【コースタイトル】ビジネスウーマンのためのアサーティブトレーニング
【コースコード】HSC0099R  
【コース種別】集合研修
【形式】講義+演習
【期間】2日間
【時間】9:00~17:00
【価格(税込)】136,500円
【主催】グローバル ナレッジ マネジメント センター株式会社
【日程】2013年11月20日(水) ~ 21日(木)
【会場】GKMC東京(麻布台)


[ビジネススキルトレーニング情報][2013年9月26日配信]

Global Liner ~トレノケートPRブログ~コラム
WIN-WINな関係を作り上げるアサーティブコミュニケーション 11月開催
執筆:PR担当

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いつも自分の意見が言えず、相手の言うことばかり尊重して貧乏クジを引いている......

そう思ったことがありませんか?

「意見が言えないのは相手の責任」と考えがちですが、実は自分自身にもその要因はあるのです。

直接的で正直に一貫したメッセージを、攻撃的になることなく相手の意見を尊重しながら行える「アサーティブコミュニケーション」は、複雑化する今日のビジネス環境で、WIN-WINな関係を作り上げるスキルとして重要になってきています。

アサーティブコミュニケーション」は、必要な時に自らの意見を相手にきちんと伝えられないと感じている方(たとえば年上の部下に対して伝えるべきことを伝えられなくて悩んでいる方)、グローバルビジネスで自らの意見をきちんと伝える必要性を感じている方に特におすすめのトレーニングです。
次回開催は11月です。ご受講をお待ちしています!


■アサーティブコミュニケーション
アサーティブとはどういうことかを理解し、自分自身のスタイルを理解した上でアサーティブにコミュニケーションを展開するための意識、知識、スキルを修得するコースです。

▼コースの詳細・お申し込みはこちら▼

▼AMA公開コースの特徴はこちら▼


◇コース概要
【コースタイトル】アサーティブコミュニケーション
【コースコード】HSC0094R
【期間】1日間
【日程】2013年11月19日(火)
【時間】9:00~17:00
【価格(税込)】63,000円
【主催】グローバル ナレッジ マネジメント センター株式会社(GKMC)
【会場】GKMC 東京アメリカンクラブ会場

※グローバルナレッジの子会社GKMCが提供する、AMAブランドのトレーニングです。



[ビジネススキルトレーニング情報][2013年9月20日配信]

※Microsoft、Windowsは、米国Microsoft社の登録商標です。
※Oracleは、米国オラクル・コーポレーションおよびその子会社、関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
※PMI、PMP、PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
※ITIL®はAXELOS Limited の登録商標です。
※American Management Association は、米国アメリカン マネジメント アソシエーションの登録商標です。
※BOOT CAMP、NEW TRAIN、Glovalueはトレノケート株式会社の登録商標です。
※その他このサイトに掲載された社名、製品名は、各社の商標、または登録商標です。

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