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Global Liner ~トレノケートPRブログ~
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<台風21号接近に伴う対応について>10/23(月)、トレノケート主催コースは通常通り開講予定です。

[2017年10月20日] 投稿:PR担当  カテゴリ:


台風21号が10月23日(月) の午前中に関東地方に接近する恐れと予報されております。

10月20日現在、トレノケート主催コースは通常通り開講する予定です。
交通機関が乱れることが予想されますので、到着が間に合わない方が多い場合には、開始時間を遅らせる場合もありますので予めご了承ください。

研修にご参加の皆様、十分お気をつけてご来場ください。

※開講情報については、トレノケートのトップページおよびFacebook、Twitterでも同様の情報をお知らせいたします。合わせてご参照ください。

トップページ http://www.trainocate.co.jp/
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Twitter公式アカウント  https://twitter.com/TrainocateJ

よくある質問:緊急対応について http://www.trainocate.co.jp/gkinfo/faq.html#qa07


【2017年9月 コース月間ランキングTOP10】AWS、Cisco、リーダーシップほか

[2017年10月17日] 投稿:PR担当  カテゴリ: 人気コース月間ランキング


グローバルナレッジネットワークからトレノケートに代わり、はじめてのランキング発表です。
引き続き、IT&ビジネス分野で研修をご提供して参ります。

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それでは2017年9月の人気コースTOP10のご紹介です!
タイトルをクリックするとコース詳細をご覧いただけます。

▼2017年9月・人気コースTOP10▼



8位:
エンタープライズ サービスによるWindows 10の展開と管理(#23697-2)

9位:
ITインフラ構築実践1 ~要素技術を横断的に捉え、ITインフラを構築する~

10位:
【PDU対象】プロジェクトマネジメント(前編) ~しっかりした計画作り・PMBOK(R)Guide第5版対応~


9月はPMP(R) の関連コースが2コースTOP10入りでした。PMBOK(R) 第6版対応の試験に切り替わる時期が2018年3月に決まりましたので、今のうちの資格取得を目指す方も多いのかもしれません。ちなみにトレノケートでは資格取得応援キャンペーンも実施中です。
また、9位ITインフラ構築実践はITインフラを横断的に学べるロングランで人気のコースです。11月から最新の内容にバージョンアップの予定です!



研修Before/After - 受講者レポート

[2017年10月 2日] 投稿:PR担当  カテゴリ: 研修現場から


行ってみないと分からない、研修の雰囲気や進め方。
トレノケートの研修を実際に受講した感想を、アマゾン ウェブ サービスのテクニカルトレーナーの大場 崇令様にインタビューいたしました。

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「入社当時は、人前で話すことは得意ではありませんでした。」
とお話になる大場さん。
コースを受講したことでコミュニケーション力が上がり、今ではお客様からご指名でトレーニングの依頼を受けることもあるほど、受講者の方から高い評価を受けるようになったそうです。

 「コースの雰囲気は?」
 「研修を受けて変わった点は?」
 「どんな人におすすめしたい?」

など、受講前に気になるポイントを伺いました。



受講したコース: トレイン・ザ・トレーナー ~研修講師養成講座~

AWSの研修コースはこちら



既存システムをAWSへ移行するベストプラクティスは? ~2日コースで学ぶ「Migrating to AWS」~

[2017年9月15日] カテゴリ: AWSトレーニング情報


 既存システムをAWSへ移行するベストプラクティスは?

~ 2日コースで学ぶ「Migrating to AWS」 ~

 *本記事は、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社に執筆いただきました。


クラウドへの移行を成功させるためには、どういった知識が必要なのでしょうか?

 

移行先であるクラウドそのものの知識はもちろんですが、それ以上に、クラウドへの移行プロセス全体に対する理解が重要です。つまり、現状のシステムを正しく把握し、状況に応じた適切な移行方式を選び、移行後の運用を最適化するといったことです。



 Migrating to AWS」とは?

 


AWS のオフィシャルトレーニング Migrating to AWS は、 AWS のコンサルタントが培ってきたクラウドマイグレーションのベストプラクティスを学ぶ2日間のコースです。

 

このコースはAWSのサービスにフォーカスする他のコースと異なり、クラウドへの移行プロジェクトの計画、移行設計にフォーカスします。

移行プロジェクトの進め方はシステムの性質や体制によって様々であり、唯一の正解というものはありません。

そのため、このコースではAWSグローバルのベストプラクティスを紹介しつつ、日本独特のIT環境(エンドユーザ企業とパートナー企業との協業、事業部門とIT部門との関係)や事例などを使って、日本における移行プロジェクトの進め方について議論していきます。

 

また、ディスカッションに多くの時間を割いています。受講者には例題の移行プロジェクトに対し、システムごとに移行方針と優先順位を決定し、スケジュールと体制を決めるといったグループワークをしていただきます。

 

この体験を通して自社に戻ってすぐに使えるノウハウを身につけていただくほか、他の受講者とのコミュニケーションから新たな知見を得ていただくことができるようになっています。

 

テクニカルな面では、サーバの移行、データの移行、DBの移行の3点について、具体的な移行手法を学ぶ他、ハンズオンでAWSのサービスを使用した移行の操作を体験します。事例を元にOracleからAuroraなど個別の移行方式の注意点などについても学習します。



 Migrating to AWS」とは?


受講者の声をご紹介します。

 

AWSだけに特化するわけではない、移行における考え方などの原則論が中心で、応用が効きやすい内容だと思います。ディスカッションが中心で他参加者から様々な貴重な意見を聞けた点も大きな収穫でした。(事業会社)

 

・自社システムを移行する場合と、SIerが移行を行う場合で、進め方・考え方に大きな差異が出ます。日本においては、今後はSIerが移行を行うケースが増えると思います。このコースではそういった日本独自の事情についても学ぶことができました。(SIer

 

・プロジェクトのコンサルテーション、マネージメントに係る知識を体系的に学ぶことが出来てとても参考になりました。また、ディスカッションを通してより日本で実践的に利用できる経験を獲得できたと思います。これは、通常のAWS技術に熟知したエンジニアでもぜひ受講してほしいと感じました。(SIer

 

受講対象者はAWS Solution Architect Associateの資格を取得されている、リーダークラスの方を想定していますが、AWSの一般知識を持った移行プロジェクトのマネージャおよび企業のクラウド推進チームのメンバにも適しています。


 コース概要


コースの概要は以下のとおりです。

 

日数:2日間

形式:クラスルーム

目標:

・さまざまなクラウド移行戦略について説明する· クラウド移行の準備を評価する

・ポートフォリオを検出し移行を計画する

・アプリケーション移行戦略を計画および設計する

・クラウドへのアプリケーション移行を実行して検証する

・クラウドへの移行後にアプリケーションと運用を最適化する

 

1 日:

 1.AWS への移行 - 概要

 2.検出、分析、計画

 3.移行の計画と設計

 

2 日:

 4.移行、統合、検証

 5.AWS クラウドでアプリケーションと運用を最適化する

 

コース詳細情報はAWSオフィシャルサイトをご覧ください。

また、クラスメソッド様受講報告ブログも合わせてご覧ください。

 

AWSへの移行を検討されている皆さんの受講をお待ちしています。​



Migrating to AWSコースの詳細・お申込みはこちら▼

https://www.globalknowledge.co.jp/reference/course_details.aspx?code=AWC0029R


Amazon Web Services認定トレーニングのご案内はこちら▼

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Palo Alto Networks社よりアワード受賞

[2017年9月 1日] カテゴリ: Palo Alto Netowrksトレーニング情報 ; イベントレポート


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 Palo Alto Networks Japan Excellence in Training 2017」 受賞!


グローバルナレッジネットワークは、2017年8月22日、ラスベガスで開催された「Palo Alto Networks® 2018 Sales Kickoff」において、「Palo Alto Networks Japan Excellence in Training 2017」を受賞いたしました。


グローバルナレッジでは、20164月よりパロアルトネットワークス認定トレーニングの提供を開始しています。これまでの実績及び今後もパロアルトネットワークス認定トレーニングを積極的に展開していくプロアクティブな姿勢が評価され、今回の受賞につながりました。


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 Palo Alto Networks® Sales Kickoff Meeting FY18 (2017/08/22ラスベガス) にて。

左からパロアルトネットワークス合同会社 代表取締役会長兼社長 アリイ・ヒロシ氏、グローバルナレッジネットワーク株式会社代表取締役社長 小澤 隆、米Palo Alto Networks Inc. ワールドワイド セールス担当 上級副社長、Dave Peranich


プレスリリースはこちら


グローバルナレッジは、今回の受賞を弾みに、今後もセキュリティ技術者人材育成の側面から、企業の競争力強化を支援してまいります。



 201710月より新コースを開催


2017/10/16より新コース「Palo Alto Networks FIREWALL 8.0 ESSENTIALS: CONFIGURATION AND MANAGEMENT(PAN EDU-210)」を開催予定です。


パロアルトネットワークス次世代ファイアウォール(PAN-OS v8.x)のインストール、設定および管理機能を5日間で講義とハンズオン演習を交えて学習します。基本的な設定・管理機能を修得したい方に最適なコースです

※本コースは、「SCC0144V Palo Alto Networks Firewall Installation, Configuration, and Management Essentials 1 (PAN-EDU 201)」の後継コースです。

 


             ▼Palo Alto Networks認定トレーニングのご紹介はこちら▼

PaloAltoNetworks_banner_atc.png

 


【2017年8月 コース月間ランキングTOP10】AWS、ネットワーク、SQL、ほか

[2017年9月 1日] 投稿:PR担当  カテゴリ: 人気コース月間ランキング


しっとりした8月でした。東京で雨が降った日を数えてみました(※)が、16日もありました。半分以上ですね...!
今月は秋晴れになるといいですね。
東京の過去の天気(8月)

■今月のよその子自慢!


Top10animal-1708.png
動物園シリーズその2、遠くを見つめるカピバラです。


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それでは2017年8月の人気コースTOP10をご紹介します!
タイトルをクリックするとコース詳細をご覧いただけます。

▼2017年8月・人気コースTOP10▼



8位:
クラウド導入のためのセキュリティ概要

9位:
Microsoft Azure インフラストラクチャ ソリューションの実装 (#23533)

10位:
【PDU対象】効果的コミュニケーション・スキル ~より良い対人関係を構築するための聴き方、話し方~


7月に引き続き、ネットワーク系の研修コースが複数TOP10入り。
また、SQL(データベース)、Nutanix(ハイパーコンバージド)、クラウドセキュリティ、Azureと、クラウドに関連性の高いコースが幅広くランクインしました。



AWS上でコンテナを動かすには? ECSの使い方を学ぶ最新トレーニングが登場

[2017年8月28日] カテゴリ: AWSトレーニング情報


(*本記事は、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社に執筆いただきました。)


9/19、AWSから新しいトレーニングの "Running Container-Enabled Microservices on AWS" が日本でリリースされます。
AWS 上でコンテナを動かすためのトレーニングです。AWS 上で Docker の利用を考えている方は是非来てください。
 
コンテナを使うことで、 EC2 のスペックに縛られない柔軟なリソース利用ができ、環境を超えたアプリケーションのポータビリティと再現性が得られます。また Amazon が実践してきたマイクロサービスの考え方にもコンテナは非常にマッチします。
 
今年の6月に実施した AWS Summit Tokyo 2017 ではブートキャンプとして今回のトレーニングのハーフバージョンを提供しました。半分の内容でしたが以下のようなうれしい声をお客様からいただきました。今回のトレーニングはブートキャンプの時の拡大版になります。

「ECS は一度、コンテナを起動したことがあるだけで、あまり機能を把握できていませんでしたが、ECS の用語、どういう役割がいるのか、それぞれどういうことをしているのか、体系的に説明いただき、大枠を理解することができました。」
「コンテナ運用、マイクロサービスに関する説明やラボはわかりやすく参考になりました。 」

受講後お客様から以下のようなメールもいただきました。

「先日のブートキャンプではお世話になりました。おかげさまでECSを利用して環境の構築など進められるようになりました。」
 
また、AWS Summit Tokyo 2017 では、コンテナのスケジュール管理サービスである Amazon EC2 Container Service(ECS) を使った事例がお客様からたくさん紹介されており、日本でもコンテナの活用が進んでいることが伺えます。

下記リンクも是非ご参照ください。
https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/aws-summit-tokyo-2017-amazon-ec2-container-service-session/
 
 
 
トレーニングは以下の内容で進めていきます。1つのモノリスなアプリケーションを複数コンポーネントに分割とコンテナ化、コンテナイメージのビルドおよびデプロイの自動化、 ECS を使った可用性の向上、最後にセキュリティチェックの自動化という流れになります。
 
1章
マイクロサービスや Docker について概要を説明します。 Amazon が考えるマイクロサービスについても説明します。演習では1つのモノリスなアプリケーションを3つのコンポーネントに分割しビルドしこれをDockerコンテナで起動します。その後コマンドラインを使ってECSで起動していきます。

2章
開発スピードを上げること。これもマイクロサービスやコンテナを使う最大の理由の1つです。そのためのデプロイのパイプラインやその自動化をAWSサービスを使っての実現について説明します。演習では AWS CodePipeline 、 AWS CodeCommit 、 Amazon EC2 Container Registry (ECR) 、AWS CloudFormation 、 Jenkins などを使ったパイプラインを作りコンテナのデプロイを行います。

3章

コンテナを1台起動し運用管理するのは難しいことではありません。ただこれではコンテナを使うメリットはあまりありません。コンテナを数十数百と起動すると運用管理の難しさが格段に上がりますが、その分コンテナを使うメリットはとても大きくなります。ここでは複数コンテナの管理スケジューリングサービスである ECS について学びます。演習では ECS を使ったスケジューリング、可用性拡張性の確保、監視などを行います。

4章

セキュリティは如何なる時も大切です。コンテナを使ったマイクロサービスでのセキュリティの確保について学びます。演習では無償ツール有償ツールを使ったセキュリティの向上を行います。
 
 
1Dayコース
日本初開催日:9/19(火)
開催場所:新宿
トレーニング目標

  • コンテナを使用するマイクロサービスベースのアーキテクチャを設計する。
  • Amazon ECS を使用してマイクロサービスベースのアプリケーションを実行およびスケールする。
  • Amazon ECS を AWS の他のサービスと統合する。

詳しくはこちらをご参照ください。
https://aws.amazon.com/jp/training/course-descriptions/container-microservices/
 
▼アマゾン・ウェブ・サービス認定トレーニングのご紹介はこちら▼
http://www.globalknowledge.co.jp/reference/aws/index.html


★満席続きのため、基本コースの AWS Technical Essentials 1, 2 の日程を緊急増設しました!
9/11 AWS Technical Essentials 1 ~Amazon Web Services 機能概要~
9/12 AWS Technical Essentials 2 ~Amazon Web Services 演習ワークショップ~


デジタルビジネス時代に備えるイベント G-Tech 2017:テーマ別お勧めセッション

[2017年8月18日] 投稿:PR担当  カテゴリ: イベント情報


有効求人倍率は6月に1.51倍となり、バブル期を超える水準で、中でもビジネスのIT化に対応できる人材は特に不足しています。

グローバルナレッジの年に一度の特別無料イベント G-Tech、2017年は激化する人材獲得の競争に備えることをテーマに開催いたします。
IT技術の最新動向や、求められる人材像・スキルをご紹介するセッションを16種類ご用意しています。
数が多くて、どれを選んだら良いか迷う!と言う方のために、テーマ別のお勧めをピックアップいたしました。セミナーを選択される際のご参考にどうぞ。

 ◆イベント概要・セッション申込はコチラ◆



0.みなさまにおすすめ!
[基調講演] ポスト・クラウド時代のトレンドと求められる人材
ネットコマース株式会社 代表取締役の斎藤昌義氏 をお迎えして、クラウドやAIの普及で変わる働き方や人材の育成についてのトレンドを俯瞰します。
こちらの講演だけでも、ぜひ!


  1. IT技術や現代の必要人材の最新動向を学びたい
  2. デジタルビジネスに対応できる人材になりたい
  3. クラウド技術の最新の知識を得たい
  4. セキュリティ技術の実践的な知識を得たい
  5. 変化する環境でも発揮できるリーダーシップを身に着けたい


※各セッションの詳細は、イベント特設ページをご覧ください

1.IT技術や現代の必要人材の最新動向を学びたい
  • クラウドと共に歩むエンジニアの進化
  • AWS市場動向と求められる人材、その育成方法について
  • セキュリティベンダーと語るセキュリティ人材育成
  • 【企業事例】2020年代を見据えた「会社改革」 ~人事制度改革に伴うキャリア開発支援事例~
2.デジタルビジネスに対応できる人材になりたい
<IT部門やIT企業の方>
  • IoTの技術的課題と実現のポイント ~実装例・エンジニアリングのヒント~
  • 今からはじめる!クラウドのビジネス利用 ~ビジネスアイディアを実現するためのポイントと活用事例~
  • AWS市場動向と求められる人材、その育成方法について
  • はじめてのR言語による統計分析(仮)

<IT部門以外の方>
  • 提案活動のグローバルメソッドプロポーザルマネジメント
  • 今からはじめる!クラウドのビジネス利用 ~ビジネスアイディアを実現するためのポイントと活用事例~
  • ビジネスモデルキャンバス/アイデアを引き出し、ビジネスモデルを構築する!(経営×IT)
3.クラウド技術の最新の知識を得たい
  • クラウドと共に歩むエンジニアの進化
  • IDaaS を正しく活用するための認証基盤設計~Azure Active Directory の構成パターン詳細~
  • AWS市場動向と求められる人材、その育成方法について
  • Microsoft Azureから使うLinux(仮)
4.セキュリティ技術の実践的な知識を得たい
  • IDaaS を正しく活用するための認証基盤設計~Azure Active Directory の構成パターン詳細~
  • 1時間で学ぶCisco ACIの基本
  • セキュリティベンダーと語るセキュリティ人材育成
  • シスコのセキュリティソリューション
5.変化する環境でも発揮できるリーダーシップを身に着けたい
  • 【コース体験】協働的リーダーシップ
  • フィードバック力を強化し、個人・組織の成長につなげる
  • 【企業事例】2020年代を見据えた「会社改革」 ~人事制度改革に伴うキャリア開発支援事例~


 ◆参加登録・セッション申込はコチラ◆

ご興味のあるセッションは見つかりましたでしょうか?
皆さまのご来場をお待ちしております♪

[開催概要]
東京 2017年10月13日(金) 13:00~17:15 新宿LC
大阪 2017年11月2日 (木) 14:30~17:15 大阪LC


<台風5号接近に伴う対応について>8/8(火)、グローバルナレッジ主催コースは通常通り開講予定です。

[2017年8月 7日] 投稿:PR担当  カテゴリ: グローバルナレッジからのお知らせ


台風5号が8日(火) の未明から夕方にかけて、東日本を通過する予定と報道されております。

現時点で、グローバルナレッジ主催コースは通常通り開講する予定です。
交通機関が乱れることが予想されますので、到着が間に合わない方が多い場合には、開始時間を遅らせる場合もありますので予めご了承ください。

また、台風の影響でご参加が困難な方につきましては、同コースの別日程に振り替えることも可能です。
ご無理をなさらず、どうぞご相談ください。

研修にご参加の皆様、十分お気をつけてご来場ください。

※開講情報については、グローバルナレッジウェブサイトのトップページおよびFacebook、Twitterでも同様の情報をお知らせいたします。合わせてご参照ください。

トップページ http://www.globalknowledge.co.jp/
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【2017年7月 コース月間ランキングTOP10】AWS 上位コース他

[2017年8月 1日] 投稿:PR担当  カテゴリ: 人気コース月間ランキング


梅雨明け宣言の後の方が雨が降っている気がする今日この頃。
水不足が心配なので歓迎です。
暑さも湿度も高い日が続いています。みなさまも熱中症にはお気を付けて...。

■今月のよその子自慢!

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動物園シリーズその1、夏真っ盛りということで、涼しげなジンベイザメに登場してもらいました。


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それでは2017年7月の人気コースTOP10をご紹介します!
タイトルをクリックするとコース詳細をご覧いただけます。

▼2017年7月・人気コースTOP10▼



8位:
コンピュータネットワーク入門 ~ネットワークの全体像と構成要素~

9位:
Windows Server 2012システム管理基礎(前編) ~Windows Server 2012 R2対応~

10位:
コンピュータネットワーク技術 ~エンジニアのための技術基礎~


7月はArchitecting on AWSが入門コースの2つを上回って1位となりました。
ほか、CCNAやCCNPをはじめネットワーク系の研修が人気でした。クラウドやIoTが広まる中、ネットワークはこれからますます重要ですね!


※Microsoft、Windowsは、米国Microsoft社の登録商標です。
※Oracleは、米国オラクル・コーポレーションおよびその子会社、関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
※PMI、PMP、PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
※ITIL®はAXELOS Limited の登録商標です。
※American Management Association は、米国アメリカン マネジメント アソシエーションの登録商標です。
※BOOT CAMP、NEW TRAIN、Glovalueはトレノケート株式会社の登録商標です。
※その他このサイトに掲載された社名、製品名は、各社の商標、または登録商標です。

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